つながれば治りだす

BodyTalk

Advanced 先進 科学 現代 医学 Modern 東洋 医学 Eastern

東洋医学と現代医学を
先進科学でつなぎ
真のウェルビーイングを実現する
これからのホリスティックケア

  • 病院に通っても治らない…でも代替療法はちょっと…
  • 健康のためにいろいろやるけどいつも長続きしない
  • 最近 疲れがとれなくなってきたけど年齢的にしかたない?
  • 薬にはできるだけ頼りたくない
  • いつまでも健康で動けるカラダを作りたい
  • つねにストレスを感じている
椅子にぐったりともたれる女性

そんなあなたには
ボディートークがおすすめ!

東洋医学をベースに解剖生理学、脳科学、生体力学、スポーツ医学から量子力学まで幅広い知識体系を応用し、最新の科学的知見に基づいた包括的アプローチで健康を目覚めさせるボディートーク。心と身体の両面から調和を高め、誰もが生まれもつ“治る力”をサポートします。

まさに究極のホリスティックケアともいえる革新的かつ統合的なシステムにより、従来型医療では完治が難しかった病気や症状が改善したという事例も多く報告されています。

認定施術士(CBP)のなかには医師や看護師といった医療従事者も多く、欧米では標準治療と組み合わせて広く活用されている信頼性の高い補完療法です。

ボディートークは医学が向かう先にある

最先端科学による新しい“健康観”

2000年以降、医学においては身体観が根本的に覆るようなパラダイムシフトが起きています。これまでの西洋医学では身体を機械と同じように部品の集合体と見なし、壊れたパーツを修復するのが治療とされてきました。いわゆる対症療法です。

しかし科学技術の発達とともに生体機能をより多角的かつ精密に分析できるようになってみると、実は身体というのはきわめて複雑かつ緻密なネットワークシステムであることが明らかになりました。

従来型医療(対症療法):身体は部品の集合で、壊れた部分を特定して修復するという考え方ネットワーク医学:心身は神経系・免疫系・内分泌系・感情・環境がつながった動的なネットワークで、関係性とフィードバックを整えるという考え方

病気や症状はそのネットワークに乱れが生じたときに引き起こされるもの。従来型の医療では治らないのは当然なんです。だから今、心身の相互作用も含むネットワークシステム全体の調和を目指すネットワーク医学やホリスティックケアに注目が集まっています。

こちらもチェック! 体内に張り巡らされたネットワークのイメージ 「どこが悪い?」はもう古い! 不調は体内ネットワークの乱れ ホリスティックに整えよう

ホリスティックケアの先駆け

ボディートークは1990年代に“体内のコミュニケーション・ネットワークを修復することで心身のバランスを整え自然治癒力をサポートする”という基本概念ではじまり、つねに最新の科学的知見を取り入れながら発展しつづけてきました。創始者のジョン・ヴェルトハイム博士はまさに医学のパラダイムシフトを先取りしていたんですね。

こちらもチェック! 穏やかな表情の女性 心身のコミュニケーション網を修復して“治る力”を最大化! ボディートークを理解するための4つのポイント

「どこが悪いか」から
「どう改善できるか」へ

対症療法ではなく根本改善

対症療法の限界が明らかになった今、ホリスティックや根本改善を謳うセラピーもたくさん出てきています。しかし、そのほとんどが“健康”の一部の側面だけにフォーカスしたもの。例えば、「栄養」「代謝」「腸活」「背骨・骨格」「筋膜」「自律神経」「ホルモン」「免疫」「エピジェネティクス」「デトックス」など、それさえ整えればすべてが治るかのようなメソッドは山のようにありますが、それってホリスティック(全体的)ではないんですよね。

ボディートークはそれらすべてプラスアルファが含まれているという点でまさに究極のホリスティック。“悪いところを治す”、つまり症状や身体機能をコントロールするのではなく、心と身体というエネルギーシステムの複雑かつ緻密な相互作用を全体として捉え、関係性のバランスを整えて全体の調和を高め、ネットワークの自動修復を促すことを目指します。

枝葉を整えるのではなく、心身のOSをアップデートするのがホリスティックケアなんです。

旧・対症療法:白衣の人が脚立に乗って、枯れかけた木の枝葉を切っている新・ホリスティック:根もとに水をやり、木全体が青々と茂っている

また、ホリスティックケアの代表格と見なされている東洋医学も、こころとからだ、環境を相互作用する動的システムと見る身体観はボディートークと同じですが、処方のレベルでは対症療法的になりがちです。身体の状態や症状から「証」を立てる、つまり診断して介入のしかたを選ぶのですから。

診断しないということ

ボディートークではいかなる病気や症状についても診断を行いません

施術者はあくまでも“身体の声に耳を傾ける”だけです。

身体の反応から得た情報を、自分の知識という枠に当てはめて解釈するのではなく、身体からのメッセージをそのまま受け取るために知識という土台を用います。

例えば、外国語を聞いたとき、その言語を習得していなければまったく意味がわかりませんよね。習得していても、思い込みが強ければ自分の思い込んだとおりに歪曲して解釈してしまうので、やはり正確に理解することはできません。

ボディートークでは知識を枠(思い込み)として使うのではなく、ベースになる言語として使うことで、既存の枠を越えて身体の可能性を引き出せるのです。

診断するのではなく、身体の声を聴く。従来型の療法は「身体の状態や症状を診る→施術者が知識に照らし合わせる→診断→処方」。ボディートークは「身体に問いかける→身体の反応を読み取る→修正プログラムをインストール→身体が自己調整」。施術者の知識は、情報をあてはめる枠ではなく、身体の応答を読み解くための言語

そもそも同じ病気でも原因はひとりひとり異なり、治癒のプロセスもひとりひとり違います。さらに現代では診断がつきにくい症状が増えているので、診断にこだわることにはあまり意味がないと思っています。

また、「診断」というラベルがつくことでその状態を手放せなくなるというリスクも指摘されており、「どこが悪いか」ではなく、「どこを改善できるか」に目を向けるボディートークはこの点でも価値があります。

からだはぜんぶ知っている

15年以上ボディートークを実践してきて今でも度々思い知らされるのは、どんな人や動物の身体も驚異的なパワーを秘めているんだなということ。

「身体の声を聴く」というのは誰もが生まれもつ内なる知恵(インネイト・ウィズダム)、すなわち自然治癒力にしたがうという意味です。

病気や症状も「バランスが崩れているよ」という内なる知恵からのメッセージ。それを薬で抑えてなかったことにしてしまえば、しばらくすると再発したり、別の形で表面化したりして、根本的な解決にはなりません。

ボディートークでは身体が“治る力”を働かせる上で障害となっているネットワークの乱れやバランスの崩れがどこに生じているかを身体の反応から探索し、全体の機能を改善するプロセスを発動させます。

内なる知恵の口を塞ぐ:座っている人の胸のなかにいる内なる知恵が、口にバツのテープを貼られ、薬に手を伸ばされている内なる知恵と対話:座っている人の胸のなかにいる内なる知恵がたくさんのふきだしを出してしゃべり、その内容を手が書きとめている

すると人知がまだ解き明かせずにいるきわめて複雑かつ緻密な生体システムを知り尽くしている身体自身が、自己調整能力をぞんぶんに発揮して、どんな病気や症状も改善することが可能になるのです。

言語化できない領域にもアプローチ

セッションを主導するのはあくまでも“身体の声”なので、ご本人が気づいていない問題や無意識の思い込み、言語化できない感情や認知のアンバランス、顕在意識から締め出している過去の記憶にも働きかけられます。思い出したくないトラウマも詳細に語ったり意図的に想起することなく解放できるため、心理的負担が少なくてすみます。

また言葉が話せない小さいお子さんや動物にもセッションが可能です。

変化しつづける自分へ

何があってもだいじょうぶ

ボディートークを受けた方のご感想としていちばん多いのが「何があってもだいじょうぶと思えるようになった」です。

現代人を悩ますメンタルヘルスとフィジカルヘルスの問題の大部分はストレスが原因とされています。セッションを申し込んでくださる方々もみなさん最初は「ストレスを減らしたい」「ストレスを感じなくなりたい」と口にされます。

でも、つづけていくうち

  • 以前と同じ状況でもイライラしなくなった
  • イヤなことをイヤと言えるようになって人間関係が楽になった
  • うまくいかないときも冷静に対処できるようになった

と、「問題が起きないように」「嫌なことを避けたい」ではなく、しなやかにストレスに対処できるようになっていきます。

本来はストレスは悪ではなく必要なもの。生体機能は適度な負荷(ストレス)への反応なしには維持できないようにできていますし、うまくいかないことがあるからこそ考え、行動して成長していくのが人生です。

でも、「…でなければならない」「…であるべき」といった無意識の思い込みが強ければ強いほど、思いどおりにならない状況を過度なストレスに感じる場面が多くなってしまいます。

ボディートークでは潜在意識にアンバランスな思考やネガティブな行動パターンが刷り込まれるにいたったプロセスを解きほぐし、身体症状として固定化されたパターンやブロックも解除します。こうした多角的なアプローチだからこそ、自分にとってプラスにならない思い込みを効率的に手放せるのです。

パターンから逃れて自由で柔軟な発想ができるようになると、ストレス要因に対してただ「逃げる」「抗う」ではなく、合理的に対処し問題解決につなげられるようになります。そんな前向きなマインドセットに、努力しなくても、意識しなくても、気づいたらなっているのがボディートークの特徴です。

ボディートークならではの
3つの変化と3つの安心

変化

その場で変化を確認

施術の前後に姿勢や可動域をチェック。心や身体が変わっても意外と自覚しにくいものですが、目に見える形で変化を実感していただけます。これまでのべ2000件以上でこのチェックを実施していますが変化率100%、すべてのお客様で何らかの変化が確認できています。

施術後もどんどんよくなる

多くのセラピーでは施術直後がもっとも良く、そこから効果が薄れたり後戻り。

ボディートークは施術者が変化を起こすのではなく、自ら“治る力”を最大化する修正プログラムをインストールするようなもので、時間をかけて調整が進むため、直後よりも数週間後の方がさらに良くなる。だから効果が長続きするんです。

健康のベースラインが
上がる

悪いところを治す(マイナスを0に近づける)のではなく、自己調整能力を上げるため、つづけるとプラスが積み重なり、心も身体も不調を起こしにくくなります。病気の予防にもなって医療費を節約できるだけでなく、QOL(生活の質)の向上にもつながります。年齢的にしかたない、というのもただの思い込みかも⁉︎ ボディートークを長くつづけていると30代より40代、40代より50代、50代より60代のほうが元気という方が多いです。

安心

完全オーダーメイドの
パーソナルケア

病気や症状は同じでもその背景にある要因は人それぞれです。性格も特性も体質も生活環境も人生経験もひとりひとり違うのだから当然ですよね。

ボディートークでは100以上あるツールのなかから現在の状態に最適なものをいくつか身体に選んでもらい、今このときのあなた専用のセッションを設計します。

同じ人でも日々変化していきますし、施術を重ねる度、より深く掘り下げていくため、セッションは毎回違ったものになります。

高い安全性

ボディートークの施術では物理的に強い力を加えることも体内に何かを入れることも一切ありません。したがって痛みが出ることはなく、副作用や健康被害の心配もまったくありません

またムリに変化させるのではなく、その人自身がそのとき受け入れられるペースで調整が進んでいくため揺り戻しが起きにくく、着実に効果を積み重ねることができます。

世界中どこからでも
オンラインセッション

ボディートークはどこにいてもオンラインでかんたんに受けられます。身近に施術者を見つけられなくても、急に体調を崩したりメンタルが落ち込んで出かけられないときでもだいじょうぶ(リピーターの方は直前でも緊急対応可)。

海外在住の方も大歓迎! 時差に合わせて日程調整します。

セッションのご案内

自宅のソファでノートパソコンに向かってほほえむ女性

お子さまや重病の方へのセッション

ボディートークは身体の反応を読み取ってセッションを進めていくため、言葉が話せなくても施術を受けることができます。

赤ちゃんや小さいお子さま、病状が重くコミュニケーションが難しい方の場合は、ご家族やパートナーの方に代理で出席していただきオンライン・セッションを行います。

リモート・セッション

基本的にはすべてオンライン・セッションでリアルタイムでお話ししながら施術を行いますが、どうしてもオンラインでの対応が難しい場合は、2回目以降はリモート・セッションも可能ですのでご相談ください。こちらは遠隔地からセッションを実施し、その内容を録音したものをご自身でお好きなタイミングで聴きながらタップをしていただく形となります。

こちらもチェック! 白い机の上に開いて置かれたノートパソコン 世界中どこからでもオンライン・セッション!

動物にも
ボディートーク

アニマルボディートーク 大切な家族にストレスフリーな健康管理を

猫や犬をはじめあらゆる動物、生き物にもボディートークは有効です。
自宅にいながらにして施術が受けられるため、繊細かつ敏感な動物にも負担をかけず、病気やケガからの回復をサポートするだけでなく、問題行動の改善にもつながります。

でもやっぱり、わからない

答え”ではなく“問い”に気づく

アルゴリズムとAIに支配された情報環境のなか、わかりやすい“答え(らしきもの)”をつねに浴びせられつづけるわたしたち。「〇〇の原因はこれ!」「たったこれだけですぐ良くなる!」など安易な解決法(らしきもの)ばかりが日々拡散されています。

でもボディートークは“正解”を提示して安心させてくれるものではありません。

なぜなら確固たる答えなどどこにも存在しないからです。すべては白か黒かではなく、グレーのグラデーション。その曖昧さのなかに留まって考えつづけ、そのときどきの最適解を見出しアップデートしつづけるしかありません。

問いながら、更新しつづける。観察する→問いが生まれる→今の最適解を見つける→状況が変わる→また観察する、という循環

まさにそのネガティブ・ケイパビリティ(答えのない不確実な状況においてすぐに結論を出さず考えつづける力)を養うのがボディートークです。考えを深め拡張するための“問い”に気づく力、柔軟な発想力、既存の枠に囚われず物事を観察できる洞察力。努力して習得するのはなかなか難しいこうした力が気づいたら身についている、というのがボディートークのいちばんのメリットです。

こうした能力はこれからの時代、アルゴリズムに呑み込まれないために、そしてAIに置き換えられないために、もっとも必要なものとなるでしょう。

“わからない”を楽しむ好奇心

ネガティブ・ケイパビリティというと「答えがないというつらい状況に耐える力」と捉えられがちですが、わたしは「わからないからこそおもしろい」と思っています。正解が規定されていないからこそ可能性が広がるし、つねに移り変わるからこそ新鮮でワクワクする。

ボディートークは効果を実感して長年つづけてくださっているお客様ですら「これが何なのかいまだにわからない」と口を揃えるのですが、飽きっぽいわたしが10年以上も施術と勉強をつづけてこられたのもまさに「わからない」から。どんなに知識や経験が増えても、その先に新たな「わからない」が湧いてきて好奇心がさらにふくらむのです。

お客様のなかでもお仕事や趣味など新しい挑戦をはじめる流れになる方が多く、そんなみなさんが経験されているのが「うまくいかないことさえ楽しめるようになった」という変化。問題をすべて消し去ることはできなくても、さまざまな困難を乗り越えることを楽しめるようになる。こうなれば最強ですよね。

光の差すアトリエの作業台で、いびつな形の器を手にして笑っている女性

holistic wellness RELAでは海外経験豊富
施術歴10年の認定プラクティショナーが
日本語化されていないテクニックも多く取り入れた
レベルの高いセッションを提供します。

ふるたちかこ

International Bodytalk Association (IBA) 所属
IBA認定ボディートーク施術士 (CBP)

施術者プロフィールはこちら

他の療法と比べてみたら?

ボディートーク従来型医療整体/マッサージ
アプローチ非侵襲性/ホリスティック×侵襲性/対症療法場合による
副作用まったくなし×ありリスクあり
根本治癒×
個別化×
長期的効果××
予防効果△場合による×
費用対効果△場合による△場合による

ボディートークは病院での治療に取って代わるものではありません。標準治療を補完する形で用いることを推奨します。

こんなに変わる⁈変化を実感したお客様の声

セッションの数週間後、ひさしぶりに会った友人に「どうしたの⁈ めっちゃ姿勢よくなってる!」と言われて鏡を見てみたら自分でもびっくり。職業病(カフェ経営)だとあきらめていた猫背が治っていたんです。治るとも思っていなかったし治そうとしてもないのにボディートークってすごい。

A.S.さま40代女性(カフェ経営)

動物病院で「手の施しようがない」と安楽死をすすめられていた猫にセッションをしていただいたところ、3日後には嘘みたいに元気になりました。先生も「不思議なことがあるもんだね」と驚いていました。わたしにとってはかけがえのない娘のような存在なので心から感謝しています。ありがとうございました。

K.M.さま50代女性(自営業)

今となっては以前のわたしはなぜこんなかんたんなことができないと思い込んでいたのかわけがわからないというくらい感覚が変わりました。思い込みに囚われていると明らかなことにさえ気づけないって本当ですね。これからは気負わずいろんなことに挑戦できそうでワクワクしています。

Y.K.さま30代女性(会社経営)

もやもや病でこのまま良くならなければ脳のバイパス手術になる予定だったのですが、ボディートークを何回か受けたあと症状がかなり改善し、担当医の先生にもこれなら手術しなくてもだいじょうぶと言っていただけました。脳の手術なんて怖くて不安だったのでホッとしました。

N.R.さま40代女性(会社員)

ボディートークを受けながら無事抗がん剤治療を終えることができました。おかげさまで恐れていた副作用はそれほどきつくなく、仕事をしながら治療をつづけることができてよかったです。この病気が自分の生き方を見直す良いきっかけになったと前向きに考えられるのもボディートークの効果でしょうか。ありがとうございました。

S.T.さま40代女性 (会社員)

初めてセッションを受けたあと、定期的に通っている整形外科のリハビリに行ったら状態がありえないほど改善していたらしく理学療法士さんに「いったい何やったんですか⁈」と問い詰められました(笑)。ボディートークのことはうまく説明できないので黙っていましたが、自分ではそういえば最近痛くないなという程度でもプロの目から見るとそんなに変わっているんだとわかり、しばらく続けてみようと思っています。

Y.N.さま50代女性(接客業)

自分軸再生プログラムRe:BIRTH

ボディートークのデメリット⁉︎

努力しなくても、意識しなくても、気づいたら変わっている。それはボディートークの最大のメリットであると同時にデメリットでもあります。

「やった感」がないため、実際に変化は起きているのに実感が得られにくいからです。

「自分は何も変わってない気がするけど家族や友人からは変わったと言われるから効果はあるのかなと思うのでつづけます」という方はまあいいのですが、「身体の症状や生活状況はいろいろ変わったけどボディートークとは関係ない。偶然だと思う」と言ってすぐにやめてしまう方も少なくありません。

こちらもチェック! グレーの壁の前で顎に手をあて考えこむ女性と、3つのクエスチョンマーク ボディートークは本当に効かない? 実際の変化と感じ方を徹底解説

それはもったいないので、五感や体感を用いて変化を体感できるワークと組み合わせた自分軸再生プログラムRe:BIRTHを作りました!

自分軸再生プログラムRe:BIRTH がんばらない、がまんしない。本当の自分を思い出すだけ

こちらはボディートークで土台を整えた上でそれらのワークを行うことで、変化をさらに加速させる構成となっています。短期間で効果を実感したい方はこちらをお選びください。

ボディートークのみご希望の方も初めましての場合はRe:BIRTHの初回体験からお申し込みください(ボディートークには初回体験料金を設定していないため)。2回目からはボディートークのみのセッションが可能です。

9割が知らない本物の健康を体感しよう!

30代半ばからボディートークで心と身体のメンテナンスをしはじめてからというもの、体調不良が一切なくなり10年以上風邪のひとつも引いていないわたしなんですが、年齢を重ねれば重ねるほど、世間一般との“健康”の概念にズレを感じることが増えてきました。

セッションに来られるお客様も「身体は健康なんです」とおっしゃる方が意外と多いのですが、お話を伺っていくと「肩こりが…」「アレルギーが…」「腰痛が…」「血圧が…」などなど、どんどん不具合が発覚していくんです。でも「それくらいふつう誰でもありますよね?」と。

確かに現代人の平均はそんなものかもしれません。でも、人間が本来もっているポテンシャルからするとそれは正常ではないんです。

とはいえ、わたし自身ボディートーク以前は各種アレルギー取り揃え、不眠に片頭痛、掌蹠膿疱症、メニエール病と、不眠以外は比較的軽かったもののつねにちょっとした不具合がつきまとう日常を送っていたのに「自分は健康」と思っていたんですよね。

夕暮れの街を、仕事の鞄と買い物袋をたくさん抱えてスキップする女性

でもボディートークを受けるようになったら、朝はすっきり目覚めるし、一日中動き回っても疲れなくて、夜はベッドに入れば5分後にはぐっすり眠れる。こどもの頃でさえこんなにエネルギーがみなぎる感覚って味わったことなかったなと、最初の数ヶ月は毎日感動していたくらいです。

本物の“健康”ってこういうことなんだ! この体感を分かち合える仲間を増やしたい、というのがこの活動をつづけているモチベーションのひとつになっています。

お客様が「びっくりするくらい疲れない」「こんなに猛暑なのにバテなくて不思議」「とにかく体がラク」など初めての感覚に驚きつつ喜んでくださる度、「ですよね!!!」と前のめりに反応してしまいます。

現代人は不健康がデフォルトになりすぎていて、ほとんどの人は本物の健康を一度も知らないまま一生を終えるのではないでしょうか。

しかし、ますます不確かさが増すこれからの時代、生きていくだけでも今まで以上に体力や判断力が必要になる場面は多くなっていくでしょう。情報も、物理的備えも、暮らしを整えることも大切です。でも、すべての基本は健康な心と身体。それがなければ動けないし、柔軟な思考で厳しい状況を乗り切ることもできません。

だからこそ目の前の不具合や困難をその都度なんとかしのぐための手段を集めるよりも、どんな状況でも、どんな環境でも自分でバランスを取り戻せる心と身体の土台を作っておくことが最優先だと思っています。

何があっても揺らがない、ではなく、揺らいでも戻ってこられる心と身体。つまりレジリエンスを高めるのがボディートークなんです。

本物の“健康”はこれからの時代を生きるためのもっとも確かな備えです。

本物の“健康”を知らないまま一生を終えるなんて、あまりにももったいない。あなたの身体の可能性をぜひ一度体感してみてください。

まずは初回体験から

雨上がりの石畳。水たまりを飛び越える女性の脚と、水面に映る青空とその全身
こちらもチェック! 白い机の上に開いて置かれたノートパソコン 世界中どこからでもオンライン・セッション!

よくある質問

ボディートーク

何に効きますか?

ボディートークは特定の病気や症状の治療を行うものではありません。

しかし、体と心のバランスが整って治る力(自然治癒力)が高まるため、あらゆる病気や体質改善、心の問題、ストレスマネージメントまでほとんど何にでも改善が見られます。

基本的には生まれもった特性や能力を最大限に活かして生きていけるように心身の状態を整えることを目的としたもので、今現在のその人にもっとも必要な変化が起きるため、セッションの結果どのような効果が生じるかは人それぞれです。

以下のページもご参照ください。
ボディートークは何に効く?

〇〇(特定の病気や症状)は治りますか?

セッションの効果について特定の結果を得られるかどうかについて施術前にお答えすることはできません。

西洋医学では治療法がないとされるさまざまな病気や症状がボディートークによって完治したケースが非常に多いのは事実ですが、場合によってはそもそも病気を治さなければいけないという思い込みを外すというバランスのとりかたもあり、個々のケースにより結果はさまざまです。

ボディートークはご本人が顕在意識で願っていることを叶えるものではなく、本質である潜在意識が求めている自然な流れに立ち還るためのサポートを提供するものです。

ご自身が予想あるいは期待していた結果とは違ったけれど、そうなってみると「ああ、こういうことだったんだ」と納得できた、楽になったというご感想をとてもたくさんいただいています。

病気の治療中、服薬中ですが受けられますか?

はい、通院中や治療中、お薬を服用している方でも問題なく受けていただけます。

ボディートークは自然治癒力をサポートするものですので、標準治療と組み合わせることで治療効果が出やすくなるだけでなく、治療期間の短縮や大がかりな治療の回避によって医療費の軽減につながるケースが多く報告されています。また、侵襲性の処置によるダメージからの回復を早めたり副作用を軽減し、治療中のQOLを上げることができます。

施術者は診断や医療的アドバイスは行いませんので、治療の継続や薬の増減につきましては、かかりつけ医にご相談ください。

体調はとくに悪くないのですが受けてもいいですか?

ストレス社会といわれる現代においては誰しも、心やからだにつねに負荷がかかっています。

そのような問題やアンバランスが体の不調という形で顕在化するのは相当悪化してからのこと。不調があらわれたときはすでに体が悲鳴をあげるところまでいってしまっている状態です。

どんな問題であれ小さいうちに対処したほうが解決コストが低くすむように、こころと体のアンバランスについても崩れに崩れる前に調整するほうがセッション回数も少なくすみますし効果も実感しやすいもの。健康面で不調を感じていない方にもメンテナンスとしてのセッション、予防医療としてのボディートークをおすすめしています。

何歳から何歳まで、どんな人が受けられますか?

年齢としては胎児や乳幼児からお年寄りまで、妊娠中や産後すぐの方でも、どなたでも受けられます。

お子さまやご高齢の方、また病状により、ご予約時のやりとりやセッションへの参加が難しい場合は、ご家族など代理の方に対応していただいています。

何回くらい受ければいいですか?

人それぞれです。毎回セッションの最後に継続的なセッション(フォローアップセッション)が必要かどうかをからだに質問し、その答えをお伝えしています。

ただ基本的には何回受けたら終わりというのではなく、心と体のメンテナンスのためにも定期的に受けることをおすすめしています。回数を重ねれば重ねるほどより高度な調整ができるようになり、不調の予防にもなるのでQOLの向上と医療費の軽減につながります。

とはいえ強制や押し売りは一切しませんので自分には効果がない、合わないという方は続ける必要はありません。

詳しくはこちら→フォローアップセッションとは?

好転反応とは何ですか?
自分がやってみて効果を実感しているので家族や友人にも受けさせたいのですが、うまく説明できないし絶対に理解してもらえないと思います。でも、よくなってほしいので本人には内緒でセッションを申し込んでもいいですか?

こちらに答えとその理由を説明していますのでご参照ください。
大切な人のためにできること

オンライン・セッションはどうやって受けるのですか?

セッションはZoomで行います。

ご予約から当日までの流れはこちら

こちらもチェック! 白い机の上に開いて置かれたノートパソコン 世界中どこからでもオンライン・セッション!

Zoomが不安という方も、アカウント登録など必要なくかんたんにつなげるよう手順をくわしく解説したガイドもご用意していますのでご利用ください。

リモート・セッションはどうやって受けるのですか?

こちらから手順をご確認ください。
ボディートーク・リモート・セッションのご案内

初回体験を申し込む